「LPデザインマスタークラス」を受講中のフリーランスLPデザイナー、SAYO LP-DESIGNのさよさんに、受講を決めた理由や実際の感想を伺いました。さよさんはもともと航空会社で接客業に従事していましたが、家庭と両立できる働き方を求め、未経験からWebデザインの学習をスタート。LPデザインマスタークラスで制作と案件獲得の基礎を学び、実績ゼロの状態からココナラで受注を重ね、現在は40件以上のLP制作実績を積み上げています。
かたおかLPデザインマスタークラスの受講生インタビュー。本日のお相手は、 SAYO LP-DESIGNのさよさんです。
さよさん、本日はよろしくお願いします。



よろしくお願いします。



まずは、さよさんの方から軽く自己紹介をお願いいたします。



SAYO LP-DESIGNの田中さよと申します。
私はフリーランスのLPデザイナーとして活動を始めてから、1年と数か月程度になります。
以前は航空会社で接客業をしていましたので、Webデザインとは無縁の業界に長年おりました。
今は小学生と幼稚園児の子ども2人を育てながら、制作の仕事をしているという状況になります。



いろいろとお聞きしたいことがたくさんあるような自己紹介だったんですけれど。
じゃあちょっと最初の方から聞くと、元々お仕事をされていた、しかも僕からしたらすごい華やかに見えるお仕事をされていた中で、まず多分「家で何かできる仕事はないか」っていうところから皆さんスタートしてるんですけれど、それは何か似たようなタイミングというかあったんですか?



やはり職業柄不規則な生活になってしまうので、家庭との両立がどうしても難しくて。
別の働き方を探したいということが、きっかけだったんですね。



当時まだコロナが流行っていたので、ネット上には「ママでもできる在宅勤務」っていうのがたくさん出回っている状況で。
そこでWebデザインという仕事を初めて知りまして、やってみたいなと思ったんですけれども、やっぱりデザインセンスがないとできないだろうなと思っていたのですぐには飛びつかずに、いろいろと自分の働き方の軸と照らし合わせて調べていくうちに、最後に残ったのがWebデザインだったっていう感じです。



それまでWebデザイン以外のお仕事にチャレンジしてみたりとか、勉強してみたりっていうことはあったんですか?



チャレンジはしてないんですけれども、最後に残ったのがWebデザインと、あとは行政書士でした。



えらい違いますね(笑)



私が求めていたのが完全に在宅勤務ができるっていうことと、あとは同僚とかを持たずに、自分とお客様の1対1でも完結できる仕事がしたくて。



努力次第である程度の収入が見込める可能性があるっていう仕事を調べていた中で、行政書士は本当に勉強時間も膨大な量が必要ですし、ちょっと子育てしながらだとなかなか道のりが長いなと思いましたので、Webデザインに振り切りました。



それまでにいわゆるクリエイティブ的な何かを作って納品するみたいな、何か制作物を作るみたいなことってやってたりしたんですか?



全くないですね。
前の会社ではパソコンももう10年くらい触ったことがない、っていう状況からスタートしてます。



そうなんですね。
結構みんな絵を描くのが好きだったとか、漫画を描くのが好きとか、割と自分の創作物をみんなに見せることにあんまり抵抗がないっていう方がこの業界には多いんですけど、意外とそうじゃなかったと。



私はそういうのは苦手でした。



でもWebデザインにちょっと興味があるからやってみようかなって思って、まず最初に何をしたんですか?



まず最初に片岡さんの講座に入る前なんですけれども、広告でよく見かけていたWebスクールに1回入学しまして、そこでデザインソフトですとか、Webデザインに関する知識を一通り学んだという感じですね。



その後にWebデザインの中でもどういうことを突き詰めていくのかっていうところで、片岡さんの『フリーランス入門講座』の書籍に出会って、片岡さんの講座に入ったという流れです。



結構僕も仕事柄そういう話を聞くんですけれど。例えばPhotoshopとかIllustratorとかFigmaとか、ツールのことを教えてくれるところってたくさんありますけれど、それを学んだ後のことをやっぱり、みんな悩むじゃないですか。



当時のさよさんも、似たような状況だったんですか?



ソフトは一通り触れてもこれからどうやって仕事を取っていけばいいかっていうのとか、あとはどうやってスキルアップをしたり、知識をつけていったらいいのかっていうことがちょっと漠然としていて。



働き方も含めて漠然としていた中で、書籍に出会っていろいろと方向性が見えてきたという感じでした。



書籍もちょっと4年前なんで少しずつ今も世の中は変化してるんですけれど、
何か書籍を読んで「なるほどな」とか「へえ」って思ったことって何なのかを知りたいなと思って。



一番は未経験、実績ゼロの状態から実績を1つずつ積み上げて、最後は本の中で法人化するところまで書いてくださってると思うんですけれども、そういったロードマップがここまで綿密にスモールステップで書かれているのは、なかなかないなというふうに思いまして。



そこですごい再現性の高さを感じまして。
もしかしたら自分にもできそうと思ってしまって。



いえいえ。
全部僕が歩んできた道なんで、そんな大層なロードマップじゃないかもしれないですけど、現実を踏まえた上でのロードマップにはなってるのかなと思います。



じゃあ書籍を読んで、実際僕のコンテンツをそこで最初に見たときに、どんな感じでした?まず最初の第一歩として。



まず第一歩として、トライアルの段階でこんなにも膨大な量っていうのはもちろんですし、私がいろいろなWebデザインの教材を見てきた中で書いていなかったようなこととかが、本当にたくさん中身の濃い内容だったので、「これが入門なのか」という感じで。
これを進めるとどうなるんだろうっていう感じで、ちょっと驚きました。



入門で挫折する人もいるんでね。



いや、そうだと思います。
「これで入門か」という印象でした。



正直、キラキラした話、特に女性がWebデザインをやるとなるとちょっとキラッとした話が多いのがこの業界なので。



実際はやってみたら分かると思うんですけど、結構地味な仕事だと思うんですよ。本当にコツコツと作って、コツコツコミュニケーションを取ってみたいな。
そういうのが最初にあるんで、いきなり重いものを渡しちゃったのかなっていう感じですね。



衝撃的ですね。



そのトライアル、試し講座の後、今参加されているLPデザインマスタークラスに参加されたと思うんですけどそのきっかけというか、片岡のところで学んでみようと思った、当時のきっかけとか理由とか、もし思い出せるならお聞きしたいんですけど。



私はフリーランスのLPデザイナーとしてやっていきたいと思った理由が、デザインが好きとかっていうよりは将来的に、自分自身の事業として深めていったり、発展させていきたいっていう思いの方が先だったんですね。



片岡さんのいろいろ提供されているお考えとかを拝見すると、非常に共感する部分が多くて。
私もこのようになっていきたいなと思ったのが大きいんですけれども。



あとはデザインの中でもLPを選んだ理由としては、当時ホームページといえば、すごいミニマルな、洗練されたブランディングサイトっていうイメージが私の中にありまして。そういったセンスがあんまりない私にとっては、抵抗があったといいますか。そういったものを作るのかっていう、きれいだけれども自分で作ってみたいとまでは思わなかったです。



でもLPのデザインを見ると、コンバージョンという1つの目的に向かって構成を考えたりですとか、魅力的に見せるためのデザインっていうのがすごく明確にあるなと感じて。
こっちの方が突き詰めていくには自分に向いてるかなと思ったのもきっかけです。



広告とかマーケティングとか、実際に勉強してみるとデザイン以外に学ぶものがいっぱいあるじゃないですか。結構その辺りが苦手っていう人もいるんですけれど、その辺りは、あんまり苦手意識は特にないですか?



苦手です(笑)
広告はちょっと苦手なんですけれども、楽しくはありますね。



そしたら実際に参加を決めて、受講を開始したと思うんですけれども、当時の状況も割と覚えてるんですけれど。最初の方ですね、受講してから数か月、半年、どのような感じでやってきたか。その印象とか自分の進め方とかを、思い出せる範囲で教えてほしいです。



まず入って動画を順番に見ていったんですけれども、量がすごく多くてどうしようかなと思うんですけれども。



同時にミーティングもよく開催してくださっていたので、進め方を伺いながら受講できたっていうのは良かったことと、全て受講してから、全部動画を見終わってから制作に入るっていうわけではなくて、それぞれのステージによって必要なコンテンツが変わってくると思うので、自分に必要なところを見て手を動かす、制作をしていくっていうのを並行して進めてきました。



その中で疑問点が出たらミーティングで質問もできる機会が多かったので、助かりました。



完全に実績ゼロの状態でスタートしたじゃないですか。
最初、サンプルということで架空の設定をした案件をすごい頑張ってたじゃないですか、当時。



あれ大変だったと思うんですけれど、あのトレーニングって今何か役に立ってることってありますか?



そうですね。役に立ちました。
もちろんLPを上から下まで1枚作ったことが私はなかったので、その練習にもちろんなったっていうのと、やはり実績ゼロの状態から知人などに当たって実績を作らせてもらう時間を、当時の自分は子育てもありましたし十分に確保できない中で、その架空案件に1つ力を入れて取り組んだことで、最初のステップの時短になったっていうことが、本当に大きかったなと思います。



昔はAIがなかったんで、原稿を作るっていうところがもう大変で、サンプルを作るのもすごい大変だったんですけど、今の便利なものをうまく活用して、最初の架空案件でちゃんと自分のデザインクオリティを示せるものを作れたっていうのは、早かったのかなと思いますね。



そうですね。



実際にココナラですかね。
自分のサービスを出品して、最初の1件を最初何万円でしたっけ?
2万円とか3万円だった?



いえ、1万5,000円です。



1万5,000円で最初に出して、すぐに取れてましたっけ?



割と1週間ぐらいで1件いただきました。



そのとき実績ゼロっていうのが、すごい覚えてて。架空案件が並んでる中で1個売れてたのが、すごい結構僕の中では「全然クオリティさえ見せればいけるんだな」っていうのが、見ててすごい嬉しかったんですよね。



その案件、覚えてます?最初の案件。



最初の方の数件は「あれかな」っていうのは分かるんですけど。
どれかは、なんとなく「あの時期のあれかな」ぐらいです。



そう、みんなね、最初の1件を忘れてるんですよね。
このインタビューで何回か聞いてるんですけど。



そうです、思い出せないですすぐには。
多分、見たら分かると思います。



そのぐらいがちょうどいいと思います。
実際、本当にゼロからクライアントワークも初めてみたいな感じじゃないですか、この業界。



はい。初めてです。



何か思い出すことあります?
大変だったなとか、スムーズにいったなとか、いろいろな面から。



大変なのはやはり私はミーティングなしで完全に文章だけのやり取りで進めてますので、ヒアリングがやっぱり足りなかったり。
それで初稿を出した後に、修正が次々に来てしまったときは大変でした。



覚えてますね、えらい修正が来て。
ただこっちの力不足っていうよりかは、向こうのこだわりが強いっていう意味での修正依頼がすごいときがあって。



ありました。



あのときは頑張りましたね。
なんかすごい今思い出しましたけど。



投げ出さずになんとか。



やっぱり、1回ああいうふうに本当にはまり込んじゃって思い通りにならないと、本当に次が取れなくなるとか辞めちゃうとか、すごくあるんで。
最初の山場だったんでしょうね、あれね。



そうですね。



ちょこちょこココナラで取り始めて、結構みんな気になるのが単価を上げていくときだと思うんですよ。自分の値段をどう上げていくか。
その辺りでどういうときに単価を上げていったのかとか、覚えてます?



タイミングとしては2つあって。
1つは単純にすごく受注件数が多くなってしまって、ストップしたいなっていうときと、あとはその金額に対して「こんなに安くてこんなに大変なのか」っていう気持ちになってきたときは、思い切って上げたりしました。



最初の頃は2万円とかでもすごい恐縮してたんですけど、だんだんそれが「これで3万円か」っていう感じにきたときに、もう上げてしまいました。



それはやった人しか分からない感覚ではあると思うので、やっぱりありますよね。「これはもうちょっと無理だ、この金額ではできない」っていう。



はい。
「この金額では」って、ちょっと思い始めた時期がありましたね。



最初からドカンと高単価で始めろみたいな教え方もあれば、まずはテスト的に低単価でステップアップっていう、いろんなやり方があると思うんですけれど。
ちゃんと自分に納得できる形で上げていったっていうのが、今聞いてて印象に残りました。



今全部で何件ぐらいになったんですか?実績。



今、40数件ですね。



そんなに作りました?もう40件。
すごいですね。1個1個、あんまり覚えてないぐらいになってきます?



あんまり覚えてないですね。



50件とか100件を超えてくると、結構記憶喪失になってくるんでね、その経験値としてはたまるんですけど。
40数件やってきて、振り返ってみてどうですか?



当時は必死だったんですけれども、振り返ってみるとそんな大変なことも覚えておらず・・・



いい意味でね。



実績がたまっていく中で、過去の自分の作品とかを見ていても「ここ良かったな」と思うところがあったりですとか、「ここ、もうちょっと今だったらこうできるな」っていうところが見えてきたりすることで、まだまだデザインも設計も、伸ばしていけるところばっかりだなと。
これからもうちょっとスキルアップしていきたいなと思います。



なるほど。
ちょっともう1つ聞いてしまうんですけど、記憶に残ってる案件、例えばすごいスムーズにいった案件とかってありました?



スムーズにいった案件、ありました。
ほとんどお任せいただく感じの案件だったんですけれども、テンプレートのヒアリングシートに情報を記入していただいて、そんなに記入が多いお客様じゃなかったんですけれども、ホームページですとかその事業資料を拝見して、自分自身で構成から考えるという案件で、ほとんど一発でOKをいただいた案件がありまして。



続けて同じお客様から、別の方向性のページを依頼していただいたことがありまして、それは、すごく1件目のご提案が良かったんだなと、ちょっと自信につながりました。



よっしゃって思いますよね。



よっしゃって思いました。



やっぱり夜とか朝とかに黙々と作ったものがポンとOKって言われるとね、よっしゃっていう。



嬉しかったです。



じゃあちょっと話を変えまして。
多分さよさんが参加した頃から、マスタークラスの中にコミュニティですね、横のつながりを作ろうとして、決してパリピな感じではない地味なコミュニティではあるんですけれど、インターネットの中ではそんなに頻繁に顔を合わせるわけじゃないですけど、日頃からDiscordとかを通じてつながってる仲間たちがいますけれど、このマスタークラス全体のコミュニティの雰囲気とか、印象というのはどうですか?



雰囲気は本当に落ち着いていますね。
すごくいろんな経験をされてる方が、ご職業もそうですしご年齢も含めて、いろんな背景の方がいらっしゃるので、制作の歴に関わらずお互いに尊重し合ったような、大人な雰囲気のあるコミュニティだなと感じています。



結構、さよさんみたいに子育て中の方もいるので、みんないつ仕事してるんだろうみたいな。



子どものことが終わった後に、その空いた時間にやるじゃないですか。
そういうのを共感できる仲間がいるっていうのは、いいなと思います。



はい、思います。



例えば添削とか質問フォーラムとか、サロンの方にはそういった機能を設けてますけれど、この辺りはどうですか?



添削機能は本当にもう恵まれた環境だなと思っていまして。
スクールに入っても、添削をいつでも出してすぐにフィードバックをいただくっていう環境はなかなかなかったりするので。



そうなんですね、意外ですね。



なので本当に何回でも、いつでも出し放題で。
何週間も待つこともなくもちろん数日、早かったら即日で返していただいたこともありますし、本当に非常に恵まれた環境だなと思っていますね。



あと質問フォーラムも、質問を投げかけると本当に数分後に片岡さん以外の方でも、制作をされてる先輩方からお返事ですとか、一緒に頑張ってる仲間からエールをいただけるのがすごく励みになってます。



みんな嫌な思いもしたり、苦労したりしてるんで、さよさんに同じ目に遭ってほしくないっていう、その思いがあるんでしょうね。



そうなんです。
よく聞いていただいて助かってます。



そしたらちょっと後半戦になるんですけれど、実績40件ってなかなかね、しかもLPに特化した形で積み上げてこられるって。
ここまで来られる人っていうのは僕は多くないと思ってまして。



さよさんってやっぱりすごいコツコツと頑張ってきた結果をここまで残していただいてるんですけど、一段落してると思うんですよ。
今、クライアントワークも一通りあんまり想定外のことが起きなくなってきてると思うんですよね。



その状態で1つ落ち着いて、自分のポートフォリオサイトも作って。
今後ですね、1つ階段を登ったのでこの後何か取り組みたいこととか、やってみたいこととかがあればと思うんですけど。



やはり制作の活動の場所を広げていきたいっていうのが1つありまして。
今はココナラからスタートした状況で、自分のポートフォリオサイトとかもオープンはしてるんですけれども、やはりここから本来の目的であった、自分個人で仕事を取っていくっていうところをどんどん進めていかないといけないので。



サイトをもっと充実させて、広告を打ったりですとか。
あとは苦手意識のあるSNSの発信とかをしていきたいなと思っているのと。
あとは一番避けていた、対面で仕事を取るっていうところがあるんですけれども。



それも1年前の実績ゼロの状態のときには、お客様に提案できることがないっていう、自信のなさからそういう思いだったんですが、今となってはいろいろお話できることも増えていると思います。



実際に文章上ではあるんですけど、お客様といろいろやり取りをした中で引き出しもたくさん増えていますので。
そういった経験を踏まえて、タイミングがあれば対面でお仕事を取っていく機会っていうのも作っていけたらなと思っています。



なるほど。
僕も別にココナラでみんなとりあえずスタートする方も多いんで、「ココナラで稼ぐ」みたいな感じのイメージがちょっとついちゃってるところもあると思うんですけど、いろんなルートですよね。
対面でもいいし、SNSでもいいし、ポートフォリオでもいい。
いろんなところで自分をアピールする、チャネルというかルートを作ってほしいなと思って。



その辺りに必要な広告とかマーケティングとかはデザイン以外の話ですけれども、その辺りは僕もうまくいってることとか、いろいろとシェアしたいと思いますんで、頑張っていきましょう。



はい、お願いします。



じゃあ最後になりますけれども、この動画はマスタークラスへの参加を検討されてる方が見てるかなと思いますんで、最後にさよさんの方から、講座を検討してる方へ何かメッセージをお願いできますでしょうか?



もしLP制作を今後ご自身の事業としてやっていきたいっていう思いがある方であれば、片岡さんのマスタークラスが最短ルートなんじゃないかなと私は思っています。



講座って大体すべて受講したら卒業する制度があったりとか、卒業後もサポートが数か月続くっていうのはよく目にするんですけれども、片岡さんの講座みたいに講座兼コミュニティで、講座自体を学んだ後もずっと最前線を行く片岡さんをはじめ、他の制作をされてる先輩方の様子を伺いながら一緒に制作を突き詰めていく環境っていうのは、本当になかなかない環境だと思っていますので、そういった思いの方がいらっしゃれば、ぜひ一緒に頑張っていきましょう。



そうですね。
マスタークラスの皆さんともいろいろ交流できますので、いろいろお話を伺ってみたらいいんじゃないかなと思います。



ありがとうございます。
それでは本日のインタビューのお相手は、さよLPデザインのさよさんです。
さよさん、本日はお忙しい中ありがとうございました。



ありがとうございました。







